›April 04, 2004

勝ちにいくのが選ばれた者の運命

2004 Jリーグ div.1 1stステージ 第3節・〜好きだって言ったじゃない〜
  4月3日 広島ビッグアーチ 主審:太田キヨリン
商談失敗ダメ営業課1-3貧乏仲間の元得意先
〔得点〕16分:森崎兄弟の女に人気なほう(広),
     57分:ハイパーミドル電柱目・巻,60分:阿部ッカム,88分:山岸っち(市)

この試合を昼ドラのあらすじ風に表現すると

かつてお互い貧乏ながらも愛し合うカッポーがいてある日突然男(広島)が
脱サラして幼い頃から目指していた画家を目指して修行の旅に出て
やっと男が帰ってきたと思ったら女(市原)が新しい男(オシム)を連れてて
ああごめんなさいみたいな

まあこういう書き慣れないこと書いたら案の定わけわからんわけですが
とりあえずこの試合我らがミゼラブル青山をスタメンに抜擢して90分間副審の青木隆

俺の全国を返せ

こんな顔で睨ませたらもう一点くらい
(オフサイドぶっちぎりで)取れたんじゃねえの

っていう話です(ネタがわからないひとは「岡山 決勝 誤審 主審 青木」とかでぐぐってみよう!)


ええ新潟?
今日は半日カラオケでそれ行けカープとか熱唱してたし観てませんよ?

ちなみにいつだかのナビスコ鞠戦の記事ですが広島のシュート数40とか
ありえん間違いをしていたっぽいので脳内修正夜露死苦(20-4だよ!)_| ̄|○

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