›June 21, 2004

忘れた頃に新潟

2004 Jリーグ div.1 1stステージ 第14節・世界の中心で、電柱投入を叫ぶ
  6月19日 広島ビッグアーチ 主審:すなかー
中山元気(186cm)1-1船越優蔵(194cm)
〔得点〕77分:仮面の忍者赤影(新),78分:森崎兄弟のいつもは怪我してるほう(広)

誰の仕業ッ ←新潟でも大人気の兄貴

台風が直撃しなくてやる気がないので箇条書き(どんな理由)

・きう助はやく来すぎる
・凄まじく暇
・ささやかに降雨
ハタタを信じて傘を持ってこなかったきう助の悲劇
前座試合の某チーム電柱少年ハァハァ
・うまい棒(゚д゚)ウマー
・練習開始
兄貴(180cm)凱旋ハァハァ
新潟サポのコールに愛想良く手を振る大男(194cm)ハァハァ
・ビッグフラッグ隊はまたも読売付属広陵高校サカー部の皆様
・ぬるぬると試合開始
・新潟怒涛のバックパスまつり
・広島たまにやるせない拙攻まつり
大木様(178cm)と兄貴(180cm)のマッチアップハァハァ
・御大がんばってます
・新潟シュートがバー直撃したりしつつぬるぬる
退屈なので新潟ベンチの大男(194cm)ヲチにいそしむきう助
・前半終了

・ハーフタイムプレゼント撃沈(お約束)
・後半にツァヌラたん(180cm)に代えてきんに君(186cm)御無沙汰登場
・ぬるぬる
退屈なので陸上トラックを爆走する大男(194cm)ヲチにいそしむきう助
いつのまにかポストプレイを習得しているきんに君(186cm)ハァハァ
大男(194cm)に目線が釘付けになりはじめる
・広島ユース伝説の宝刀前田俊介(174cm)降臨で目が覚めはじめる
・前節の鞠戦あんぽんたん(178cm)に続きあんよんは(182cm)より被弾
爆走していた新潟リザーブ(194cm他)大はしゃぎ
・勢いで浩司(175cm)同点弾ヽ( ゚∀゚)ノ
大はしゃぎしていた新潟リザーブ(194cm他)立ち尽くす
・このあたりで広島覚醒
・そうこうしているうちに某言われなくてもわかる便利屋第四主審の横に奴(194cm)
・降 臨
ビッグアーチにこだまするジンギスカン
・そんなのをよそに広島怒涛の拙攻まつり
・浩司(175cm)のゴールがオフサイドに消えたり
・シュンシュン(174cm)のヘディングポスト直撃したり
・御大すごいがんばってるのに惜しくも地元最終戦終了

・御大セレモニー開始
・御大「死ぬまで忘れない」・゚・(ノД`)・゚・
・花束を渡す選手会長下田神(今日もアホキック連発)が号泣してないかどうか
・雨に濡れたハム兄の髪型にプレイバック2001
・そこへ颯爽と花束を持って山口素さん現る
素さんおいしすぎ
・記念撮影に参加する素さん
立場のない広島の選手
 
 
結論

なんか兄貴普通に活躍しててつっこめないんですKEDO!
・え?広島?
・御大ときんに君とシュンシュンがよかったとおもいますけどごにょごにょ

Comments

ウチの監督が珍しく余所の選手を褒める。
ということは、前田君にドナドナターゲットオン!!
殺し文句「新嘉坡に行けるよ!!」(なってない)

Posted by: ひろゆき at June 21, 2004 07:10 PM